本の紹介や読書日記。作家別一覧は「カテゴリー」からどうぞ。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 さて。今日もはるばる研究室へ。あいかわらず熱気のこもっている部屋です。そこに20人もおしかけるので地獄絵図。

 今日が抄録っていう卒論をまとめたやつの仮提出日。ある程度まで良いものができると更なる上を目指したくなるのは人情ですね。推敲はほとんどせず、雑用で夜遅くなる・・・。まったく。

 そういえば行きがけに大学の近くの本屋で『クラフト・エヴィング商檜』の本が売っていたので即購入。以前紹介した吉田篤弘(「つむじ風食堂の夜」)のプロジェクトです。なんかステキな本。読む前からオススメ。この本があっただけで、あの本屋は存在価値があります。そんな風に感じる1冊。いやぁ、たのしみ。ゆっくり読もうっと。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
>大学の近くの本屋
それなんてBookOff?
2006/01/25(水) 15:48 | URL | 権兵衛狸 #-[ 編集]
ブックオフは存在価値とかそういうもんではありません。マックみたいなもんです。
2006/01/25(水) 20:19 | URL | 帽子空間 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://rakugomaister.blog21.fc2.com/tb.php/101-7cd57010
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。