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まさかの結末 (扶桑社ミステリー)まさかの結末 (扶桑社ミステリー)
(2006/08)
E.W. ハイネ

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 ショートショートの伝統はドイツに!
ツイストと皮肉が利いた、怖くて楽しいショートショートの数々。
こんな作品がドイツで書きつづけられていたとは...
ちょっとした空き時間に読める、短い短い物語集です。<出版社から>
  最近ショートショートに凝ってます。短い話の中で起承転結があって最後にきちんと落とす。この本も「まさかの結末」というタイトルだけあって、落とす部分に命をかけています。落とし噺、落語に近い感じもしますね。
コメント
この記事へのコメント
このまえこの本読んだよ。
ショートショートは僕も好きだけどよくわかんなかったなぁ〜
2008/03/02(日) 21:23 | URL | はじめ #-[ 編集]
なんとまあ。
なんか本屋での宣伝がうまかったから買ってしまった。
2008/03/08(土) 03:26 | URL | ぼーし #-[ 編集]
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